オンラインで屋根工事、屋根リフォームの無料相談・ご提案を実施

住宅や家族を守る! 家庭用防犯カメラの設置を考えてみては?


住宅を守る
最近は一般家庭での防犯意識が高まり、

また防犯カメラ本体が安価で高性能になったことで、

家庭用の防犯カメラの設置が増加しています。

防犯カメラにはさまざまな機能があるので目的に

合ったものを選ぶといいでしょう。

●家庭用防犯カメラの設置で注意することは?

防犯カメラ
防犯カメラを作動させるには、
最低でも次の配線が必要です。

屋外に防犯カメラを設置する際は、カメラ本体の電源
確保と屋内に設置するレコーダーやモニターとの配線が
必要になります。

多くの場合は壁に穴を開けて配線を屋内に引き込む工事
を行います。

専門的な知識や技術が必要な上に、脚立やドリルなどの道具も必要です。


個人でできなくもないですが、専門家に依頼する方が安心だと言えるでしょう。
壁に穴を開けて配線工事をするとなると、大がかりになってしまいます。
必要な場合は専門業者に依頼しましょう。

ただ、最近は配線工事が不要なワイヤレスタイプやネットワークカメラもあります。
これなら個人でも簡単に設置できます。
ワイヤレス防犯カメラ
ワイヤレスタイプの防犯カメラは

レコーダーやモニターとの接続が不要なので、

比較的簡単に設置できます。

ワイヤレスの防犯カメラは電波到達距離に注意が必要です。

設置する際には、受信機であるモニターとの距離が

離れていると、うまく送受信できないことがあります。
ワイヤレス防犯カメラとよく似たものに「ネットワークタイプの防犯カメラ」があります。

ネットワークタイプの防犯カメラとは「IPカメラ」とも呼ばれるもので、
防犯カメラごとにIPアドレスが割り当てられます。
撮影した画像をネットワークで、スマホやパソコンに送信するしくみになっています。

そのため、作動するにはインターネットの環境が必要です。
ルーターとLANケーブルでつないだり、Wi-Fiで稼働することができます。



ネットワークカメラ
以前はネットワーク防犯カメラの設置は複雑でしたが、

最近はかなり簡単に設置できるようになりました。

特に屋内で利用するネットワーク防犯カメラは

小型化していて、少し高い棚の上などにポンと

置くだけで設置が完了します。

ネットワーク防犯カメラは配線工事が不要で、遠隔地からでもスマホで画像を確認できます。
そのままスマホに録画することもできるので、手軽に利用できます。

特に最近は室内で子どもやペット、高齢者の様子を確認する目的での需要が高まっています。
価格が比較的安い上に機能面も向上しているので、家庭用としてはおススメです。
信頼の施工実績
お客様の声
屋根工事・リフォームの点検、お見積りなら東濃店にお問合せ下さい!
8時~17時まで受付中!!
0120-8686-25