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屋根材での断熱、何があるの?


カバー工法
古くなった既存の屋根をリフォームしたい!あ!家の屋根スレートじゃん!手間のかからないカバー工法にしよう!
ってなる方、いるんじゃないですか?

(カバー工法とは、屋根の上に直接新しい屋根材をかぶせる方法になります。ある程度平坦な屋根材に施工可能です。
瓦屋根や凹凸が激しい屋根には施工はできません。葺き替え工事と違いめくらずに施工できるので手間やコストが抑えられます。)

せっかくやるんであればいいものでやってもらいたいって思うでしょう。
そこで今回ご紹介しますのは屋根材、ガルバリウム鋼板に断熱材がついた一体化したものになります。
ガルテクト
代表的なものとしてアイジー工業のガルテクトでしょう。
耐久性があり、断熱性に優れ、軽量です。
フッ素コーティングや遮熱性ポリエステルを施しているタイプもあります。

この断熱材(ポリイソシアヌレートフォーム)があるおかげで夏場は室内温度が下げられ、冬場は暖房器具の暖かさを保てるということになります。


木造建築
断熱材を屋根の裏や天井部分にする方法も悪くはありません。
コストも天井断熱だけであればそこまでかかりませんし、
補助的なものであれば先ほどのフッ素コーキング処理だけでも断熱効果はあります。
施工が楽、ということはコストが抑えられるということにつながります。
熱工法
どの施工でも言えますが、専門の業者にお願いして経験豊富な職人にやってもらうことが一番です。
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