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屋根工事コラム

断熱塗装

太陽の光はすさまじい熱量を持っています。真夏となれば、その力は強大なものになります。たとえば、アスファルトで目玉焼きやステーキを焼くことができたというウワサ話もチラホラ・・・。もちろん、屋根や外壁の表面温度も例外ではなく非常に高くなります。場合によっては、「60~80℃」もの温度に達することも珍しくないようです。屋根や外壁がそれだけ熱いということは、室内温度も高くなることが予想されます。最上階の南に面した部屋などは外壁や屋根からの熱で40°を超えることも珍しくありません。そんなときにエアコンが壊れてしまうと、生命にかかわる可能性があります。そこで、おすすめなのが「断熱塗料」です。断熱塗料は大きく分けて「遮熱塗料」と「断熱塗料」があります。

セラミック

「無機塗料」とは、非常に耐候性が高い塗料として取り上げられるものの一つです。一般に使われる塗料としてアクリル、ウレタン、シリコンやフッ素などがよくありますが、それ以上の耐久性がある塗料として利用されています。塗料にとって、「紫外線」による劣化は一番大きな課題です。無機物は、紫外線が当たり続けても劣化しにくいという性質があるので、これを塗料に応用すれば紫外線に強い塗料ができるのではないかということで考えられた塗料です。

シリコン

「シリコン塗装」とは、主成分の合成樹脂がシリコン系である塗料を塗ることで、最近では外壁塗装の標準的な塗装方法です。以前は、価格が高かったためあまり利用されていませんでした。しかし、以前に比べて安価になったため、現在では最も人気がある塗装方法です。また、外壁塗装に多く使用されており、官公庁の工事でも多くの外壁塗装に利用されています。

フッ素塗装

「フッ素塗装」とは、についてお話しします。外壁塗装に使われる塗料の一種のことです。外壁塗装の塗料において、最も高額で最も耐久性が高い塗料が「フッ素塗装」です。その高額さから、今はまだ一般家庭で使用することは少なく、耐久性を重視する必要があり何十年もの耐久性を求められる都市部の大きなビルなどで主に使われています。

おきなわ 赤い屋根

沖縄旅行で必ず目に飛び込んでくる赤瓦の屋根。赤瓦の歴史は古く使われ始めたのは18世紀前半。屋根にはその地域の風土や特色が色濃く現れます。漆喰と赤瓦の組合わせは正に風土が生んだ建築様式ではないでしょうか

安全帯

労働安全衛生法が改正されました。厚生労働省は、高所作業での墜落事故を防止ため高所作業に着用する安全帯について、1本のベルトを胴回りに巻き付ける「胴ベルト型」の使用を2022年1月から原則禁止する。今後の日程は以下のとおりです。 2019年2月1日 施行  2019年8月1日 現行規格品製造禁止  2022年1月1日 現行規格品販売および着用禁止

屋根全体

多治見市内にも多く見られる大波スレート材を使用した工場ですが、劣化が進み雨漏りなどの心配もあるのではないかと思います。雨漏りの原因になりそうな箇所をご紹介しながらメンテナンスについても触れていきます。

小屋裏換気口

屋根に対する意識の割合ってほとんどないでしょう。注意してみてる人がほとんどいないとは思いますが、 皆さんもここだけは必ず気を付けてみた方がいいという屋根の点を説明させていただきます。なにも気にしていないじゃすまされない!

住宅を守る

最近は一般家庭での防犯意識が高まり、また防犯カメラ本体が安価で高性能になったことで、家庭用の防犯カメラの設置が増加しています。防犯カメラにはさまざまな機能があるので目的に合ったものを選ぶといいでしょう

雨漏り樋交換

雨どいには屋根からのごみが雨とともに流れ着きます。そして落ち葉やごみがたまっていくと詰まってしまい、自宅の寿命を縮めてしまいます。掃除はしなくてはいけないですが、自分で掃除をするか業者に頼むか、メリットデメリットをご紹介します。

屋根の隙間

梅雨の時期、雨で肌寒かったり逆に湿気で暑くなったりとジメジメしていてしんどいでしょう。 やはりこの時期、多くなってくる梅雨時のトラブルですが、なんでこんなことに・・・となる前に早目の対策をしましょう。

地震の準備

いつ来るかわからない地震・・・ 地震が発生すると普段どおりの生活ができなくなる事も考えられます。地震の被害によっては、避難を余儀なくされることもあります。避難時の「非常持出品」を準備しておきましょう。

地震のための準備

日本は、世界でも有数の地震が多発する国です。 私たちの日常は、大地震に遭遇する危険性と常に隣り合わせと言っても過言ではありません。 万が一の地震に備え、日頃からの対策や準備が最も重要になってきます。

フッ素塗装

昔使われていた屋根のなかにはアスベストが含まれているものもあります。アスベストが含まれている屋根ってそのままにしていても健康被害はないの?という疑問と不安もあるでしょう。はっきり言って健康被害はほぼありません。詳しくご紹介します!

五月晴れ

アスベストが含まれている屋根は20年以上前と古くからあります。なぜそこまで使われていたのかというと耐久性が高く、軽くて安価であったからです。いまではどこも絶版になっていますがこの屋根のままでいいのかどうか、ご説明します。

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